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昨夜の雨は、通り過ぎたようです。現地の天候はすでに回復に向かっています。会場内は足元が悪いので履物にはご配慮ください。(私は本日、レインシューズで出勤です!(^^)!)

 

雨上がりのチューリップはとてもきれいです。

 

開花状況は満開でのスタートです。10万本のフラワーアート「ふらいんぐ玄さん」は6品種で描いていますがが残すところの黄色が咲けば完成です。

 

プレオープン中はフードコートが営業できませんでしたが本日より営業開始です。

森のチューリップはこれから見ごろを迎えます、木漏れ日の中で、森カフェでゆっくりとした時間をお過ごしください。

 

 

今年の春は寒暖差が激しく、20度を超える日が続いたと思えば、4/8には雪が舞うほど冷え込んだりと、チューリップの開花時期の予測が困難でした。しかしチューリップは変化が大きい環境の中でも順調に成長し予測より早く開花いたしました。

本日よりプレオープンいたします。会場は未完成ですが多くのチューリップが見ごろを迎えております。

10万本のフラワーアート「ふらいんぐ玄さん」も見ごろを迎えております。

【プレオープン詳細】

期 間:4月14日(土)~4月17日(火)

時 間:9:00~17:00

入園料:高校生以上700円

(中学生以下無料)

※フードコーナーは森カフェのみオープンいたします。

プレオープン特典といたしまして、4/18以降再入園できるチケットをお返しいたします。

続けて4月18日(水)からグランドオープンです。

閉園につきましては開花状況次第です。

 

今年の春の天候は寒暖差が大きく、先週末、但馬地方では雪が舞うほど冷え込む状況でした。そんな中、チューリップは順調に成育しております。

会場全体ではまだまだですが「10万本のフラワーアート」は今週末から見ごろを迎えそうなので下記の日程でプレオープンいたします。

 

日 時:平成30年4月14日(土)~17日(火)

午前9:00から午後5:00まで

入園料:高校生以上700円

【中学生以下無料】

※チューリップまつり会場のフードコートはオープンいたしませんのでご了承ください。

プレオープン期間に入園いただきましたお客様は、4月18日のオープン以降、再入場可能なチケットをお渡しいたします。

 

 

 

 

 

今年も残すところあと2日となりました。但東町内は今のところ積雪は残雪がある程度で国道はアスファルトがしっかりと見えております。しかし朝夕は冷え込みが予測されますので但馬にお車でお越しの際はスタットレスタイヤが必要になります。

町内の温泉施設は下記のとおり変則的な営業になりますが、ぜひご利用ください。

詳しくはお電話でお問合せ下さい。

ホテルシルク温泉やまびこ 0796-54-0141


たんたん温泉福寿の湯  0796-56-1511

師走に入り但東の薬王寺地区ではワラの準備を米の収穫の時からし、生田神社奉納用のしめ縄づくりが進んでいます。

 

 

今の時代、稲刈りと言えばコンバインの仕事なのでワラを確保することはかなりの手間と労力がかかります。なによりしめ縄を結う作業は経験が必要ですし、地元兵庫県産で大小あわせて約50本をそろえ事が出来る団体は今では数少なくなっているそうです。

 

実際に作業をしている方々は焚火にあたりながら、いろんな話をして笑顔がいっぱいのレジェンドの集まりです。「後継者の育成が課題」といいつつ、まだまだ続ける気、満々です。

 

この作業が終わると一年の締めになるそうです。年始には出来栄えを確認しに生田神社の初もうでに行かれるそうです。

 

但東町内で最高峰の東床尾山に冠雪が確認されました。(11/19朝)

平年より少し早いようです。

昨日まではドウダンツツジの紅葉で町内がにぎわっていましたが、そろそろ本格的な冬支度を始める時期になりました。

ドウダンツツジ紅葉、一般拝観が11月7日よりスタートしました。夜間の冷え込みもあり日々、紅葉が進んでおります。そろそろ見頃を迎えています。

【平成29年11月10日 9:00】

【平成29年11月10日 18:00】

安国寺のドウダンツツジの一般拝観は11月19日(日)までです。

朝8:00~19:00まで(最終受付は18:30)

※夕刻よりライトアップあり

但東町赤花にある「赤花そばの郷」ではつなぎを一切しない10割そばを提供しています。その使用している『そば』は昔から守りつづけている在来種を地元で
栽培・収穫したものです。
秋の収穫の時期は、新そばを提供しています。収穫量が限られていますので通年は土日祝日のみの営業が基本ですが、新そばの時期は新そば特別期間として
11月3日から11月19日まで毎日営業しております。
品種改良されていない、昔ながらの在来種は全国的にも少数派になり、ほとんどが収量の見込める改良されたそばになっています。
在来種のそばは風味が強く、麺の粘り気、舌触りの良さも抜群です。
紅葉の秋に「安国寺のドウダンツツジ」の絶景とあわせて「赤花そばの郷」で在来種の10割そばをご賞味ください。