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大生部兵主(おおいくべひょうす)神社は、「天王さん」と呼ばれ、牛馬の神様を祀る神社として古くから人々に親しまれてきました。毎年春の大祭(5月上旬)には、五穀豊穣、進学祈願、家内安全、商売繁盛を願って多くの人が訪れます。神  続きを読む…

静かな山里に約1,000本のあじさいが咲き揃います。但東町奧赤の「奧赤愛宕会」が中心となって「自分たちの村を花いっぱいにしよう」を合言葉に花づくりに励んだものです。◎開催日: 6月中旬頃

東経135度線が通る但東町。東経135度とは日本標準時子午線です。国道426号線との交点(豊岡市但東町栗尾)に毎年干支の大看板を設置しています。安全運転を促す文字付き。426号線を通るドライバーを見守っています。 【20  続きを読む…

但東町の郷路岳(ごうろだけ 620m)には東西に縦断する 9,423mもの林道郷路線「子午線クロスライン」が有ります。 とても空に近い!道が続きます。 森林浴&スカイ!ドライブはいかがですか?   毎年11月~  続きを読む…

但東町相田の安国寺は、裏庭の「ドウダンツツジ」が色鮮やかに紅葉することで有名です。本堂に上がって、座敷の向こうに見るアングルが有名ですが、庭に 行って間近に見ることもできます。安國寺の歴史は、1345年までさかのぼり、光  続きを読む…

2~4月にかけ、シルク温泉売店において、但東町の特産「山うど」を販売しています。酢の物、酢味噌和え、てんぷら、きんぴらetcと、いろいろなお料 理に使えます。茎も葉先も皮も全部食べられます。お寿司の具にしても、とっても合  続きを読む…

但東町には庚申塔(石製)が確認されているものだけで76基も有ります。 これは兵庫県下でも最も多い造立数なんです!   「庚申塔」と、聞いても分からない方、多いですよね。 ↓こんなお地蔵様(?)がそうなんです!!  続きを読む…

自然と共に生きる遊牧民、モンゴル民族の文化・歴史を紹介する日本初の博物館です。移動式住居「ゲル」や民族衣装、狩猟道具など、暮らしに関する品々やモ ンゴルの芸術、歴史的な資料などを展示しています。また、博物館のマスコット・  続きを読む…

地元の新鮮な農産物や季節の山菜などを販売しています。うどん、コーヒーもあります。

明治45年(1912)、豊岡市但東町佐々木に生まれ、教師として但馬で教育に一生を捧げた東井義雄。昭和32年(1957)に「村を育てる学力」という タイトルで出版された東井義雄の実践記録は全国的に大きな反響を呼びました。ペ  続きを読む…

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